人が育つと、組織はもっと強くなる

会社の10年後を支える、
組織の真ん中に
学びと成長の機会を。

経営の想いを現場へ。現場の声を経営へ。
会社のこれからを支える中核人材の
成長をサポートします。

人が育つと、組織はもっと強くなる

会社の10年後を支える、
組織の真ん中に
学びと成長の機会を。

経営の想いを現場へ。現場の声を経営へ。
会社のこれからを支える中核人材の
成長をサポートします。

一人前になった、その先の育成へ。

新人の頃は、研修やOJTで学ぶ機会があります。けれど、一人で仕事を任せられるようになると学びの機会は少なくなりがちです。

その一方で、後輩指導や判断、周囲との調整など求められる役割は広がっていきます。

中核人材が組織の成長を支えます

中核人材がぶつかりやすい4つの壁

一人前として仕事を任されるようになると、求められるのは自分の仕事だけではありません。
後輩への指導や上司との調整、周囲を巻き込む役割など仕事の幅が少しずつ広がっていきます。

こうした役割を担うために必要なのは、知識や経験だけではありません。

現場で人と関わり仕事を前に進めるための力が必要です。

組織の真ん中で活躍するための5つの力

中核人材に必要なのは、知識だけではありません。自ら考え、意図を伝え、周囲を巻き込み、人を育て、現場を改善する。
仕事の中で発揮できる5つの力を身につける機会をつくります。

会社の10年後を見据えた、3つの人材育成支援

目指す人材像やそれぞれの成長段階で求める役割を一緒に整理し、研修だけで終わらない育成の仕組みをつくります。

01

人材育成の仕組みづくり

目指す人材像と現在の課題を一緒に整理し、自社に合った育成の仕組みをつくります。

育成方針の整理 / 研修体系・OJT

02

継続型育成プログラム

研修と現場実践、振り返りを繰り返しながら、中核人材の継続的な成長を支えます。

複数回研修 / 実践・振り返り

03

単発研修

特定のテーマを集中的に学びたい企業やまず一度実施してみたい企業向けのスポット研修です。

半日・1日研修 / テーマ別研修

考えるチカラの3つの強み

知識を伝えるだけで終わらせず、一人ひとりが自ら考え現場で動き続けられるまで支えます。

01

現場で動ける実践型

対話とワークを通じて学びを自分の仕事へ落とし込みます。

対話 / ワーク

02

自ら考える力を引き出す

答えを教えるのではなく問いかけを通して判断と行動の軸を育てます。

問いかけ / 言語化

03

研修後まで伴走する

現場実践と振り返りをつなぎ学びが続く仕組みづくりを支えます。

実践 / 振り返り

学んで終わらない。
現場で使えるチカラ

研修は受けただけでは現場の変化につながりません。

学んだことを仕事で試し振り返り、次の行動を決める。

このサイクルを繰り返すことで学びを一時的な気づきで終わらせず、日々の行動として定着させます。